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ayan
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31歳、名古屋在住の主婦。
夫、長女、次女の4人家族。

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2006年06月25日

このブログについて マイレージで子連れ沖縄旅行記

このブログは、マイレージを貯めて獲得した無料航空券を使い、名古屋から
3泊4日の子連れ沖縄旅行へと出かけた私たち家族の旅の記録です。

旅行時期: 2006年6月19日~6月22日
家族構成: 夫(31歳)、私(29歳)、
       長女(2歳11か月)、次女(1歳5か月)

利用飛行機: ANA便 名古屋空港~那覇空港
宿泊ホテル: ホテルマハイナリゾートウェルネス(沖縄県国頭郡本部町)  

Posted by ayan at 23:59TrackBack(0)

2006年06月25日

沖縄家族旅行の費用

子連れ沖縄旅行をご計画の方の参考になるかもしれませんので、
今回の旅行にかかった費用をまとめておきたいと思います。
家族4人(大人2名、幼児2名)の3泊4日の全費用です。

・ 飛行機チケット: マイレージの特典旅行のため無料
・ ホテル宿泊代金: 3泊(朝食付) 42,480円
・ レンタカー Sクラス4日間(免責料込): 16,220円
・ レンタカー返却時のガソリン代: 4,363円
・ そのほか: 54,785円

  ===============
  合計金額 117,848円
 ===============

詳細は以下のとおり。  
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Posted by ayan at 23:38TrackBack(0)沖縄情報その他

2006年06月25日

名古屋到着、旅の終わり

17:15、出発が少し遅れたため、到着も予定時刻より遅くなりましたが、無事に飛行機が名古屋空港に到着しました。沖縄は梅雨明けしていましたが、名古屋はまだ梅雨の真っ只中。私たちがついた時刻も、雨が降っていました。

バゲージクレームで預けた荷物を受け取り、カートに乗せて名鉄電車乗り場へ。
行きよりも重たくなったバッグを担ぎ、名鉄電車に乗り込みます。
旅の終わりというのはただでさえ物哀しいものなのに、雨が降っているせいで、
なんだか余計にしんみりとしてしまいます。

名古屋駅について雨の中タクシーを広い、自宅へと戻ります。ポストには留守中に届いた郵便物がたくさん。玄関のドアを開けると、少し湿ったわが家の空気の匂いが広がります。 I'm home!

「ただいま。」と誰もいない部屋に向かって声を出すと、ようやく「帰ってきた。」
という気持ちになりました。靴を脱ぐまでは、重い荷物もあるし、小さな子もいるしで気が張っていたのですが、家に帰ったことで気持ちがフーッと緩んだのか、急にどっと疲れを感じてしまいました。

楽しいことが目白押しで、素敵な景色と、たくさんの新鮮な驚きに満ちた4日間。
自分の疲れにも気がつかないくらい、夢中になっていたのだと思います。
それにしても、ほんとうに良い旅行でした。次女がまだ小さいからどうかな?と
最初は少し心配でしたが、行ってよかったと心から思います。

荷物の整理も、お土産の整理も、留守中のメールチェックも後回しにして、
この日は早々と布団に入りました。あっという間に眠りに落ちていきながら、
「次の家族旅行はどこに行こうかな?」と、早くも夢を膨らませている私でした。

 ~沖縄旅行記 終了~
 
 最後まで読んでくださって、ありがとうございました。   

Posted by ayan at 21:46TrackBack(0)家族で沖縄旅行

2006年06月25日

帰りの那覇空港にて

帰りの那覇空港にて

沖縄自動車道を通って那覇に到着し、ガソリンを入れて、レンタカーを返却。
その後、レンタカー会社の送迎車に乗り、那覇空港まで送ってもらいました。

飛行機の時刻よりもかなり早い時間に空港に到着したのですが、それには理由がありました。実は、サイト友だちのジゾウさんファミリーが、私たちと入れ替わりに沖縄旅行に来る予定だということを聞き、ジゾウさん会うために、彼女の乗っている飛行機の到着時刻に合わせて空港に入ったのです。  
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Posted by ayan at 21:37TrackBack(0)家族で沖縄旅行

2006年06月25日

森のガラス館で琉球ガラス購入

森のガラス館で購入した琉球ガラス

森のガラス館で購入した琉球ガラス

ホテル(マハイナ)をチェックアウトし、那覇空港方面に向かう途中、名護市の
「森のガラス館」に立ち寄りました。

森のガラス館  (公式サイト
住所: 〒905-0005 沖縄県名護市字為又478(名桜ボウル向かい)
電話: 0980-54-2121、フリーダイヤル:0120-54-7519
年中無休、営業時間9:00am~6:00pm  
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Posted by ayan at 19:56TrackBack(0)家族で沖縄旅行

2006年06月25日

朝焼け~チェックアウト

朝焼け

沖縄旅行4日目(最終日)の早朝、なぜか5時前に目が覚めてしまい、ぼーっとホテルの部屋の窓から外を眺めていると、だんだんと空が白んできました。

ホテルの窓はおよそ南西の方角を向いているため、日の出はホテルの裏手になってしまうのですが、東の空の朝日を受けて、西側の空もこんなふうな色合いになるんですね・・・。ほんとうにきれいで、夫も娘もまだ眠っている部屋からそっとベランダに抜け出し、外が明るくなるまで一人で外を眺めていました。


↑右前方に見えるのは伊江島。うっとりするような色彩です。


↑ホテルの裏側に回ってみると、朝日が顔を出しました。

このあと、また少しだけウトウトとまどろみ、7時半過ぎにみんなで起き出して、
8時ごろに朝食を食べに行きました。それから部屋に戻って荷物を整理し、
9時半ころ、宿泊代金を支払って、ホテルをチェックアウトしました。

最終日の朝に、こんなに素晴らしい僥倖を見ることができて、しあわせな気持ちでホテルを後にしました。

 右 森のガラス館で琉球ガラス購入  

Posted by ayan at 18:41TrackBack(0)家族で沖縄旅行

2006年06月25日

キッチン「ぱぱいや」でサンセット


↑美ら海キッチン「ぱぱいや」の2階席からベランダに出て撮影した夕焼け。
左側に移っている塔は海洋博公園内にある「熱帯ドリームセンター」です。
日が傾くにつれて、塔の影が濃くなり、なんともきれい。
私たちは見られませんでしたが、日没後は塔のライトアップもあるのだとか。

以下、伊江島の方角に沈んでいく夕日と、空の色をお楽しみください。









 右 4日目 朝焼け~チェックアウト  

2006年06月25日

キッチン「ぱぱいや」で沖縄料理

レストラン「ぱぱいや」

沖縄りょうこう3日目の夕食は、ホテル(マハイナ)からすぐ近く、海洋博公園の南ゲート付近にあるレストラン「ぱぱいや」に入りました。ここは2階は座敷になっているので、小さい子どもがいても入りやすいレストランです。

美ら海キッチン「ぱぱいや」
住所: 沖縄県国頭郡本部町山川973-3
電話: 0980-48-4351
沖縄本島 地図はこちら

 こちらのブログに、このレストランの情報がたくさん載っています(^^)


メニューは、やや観光客向けではありますが、沖縄そば、ソーキそば、タコライスなどのメジャーな沖縄料理が並び、さらに店名にもなっているように、パパイヤの料理がいろいろあるようでした。
私たちは、ソーキそば、3種類の肉(三枚肉とラフティーと、あとは何だろう?)の入ったカレーライス、タコライス、お子様ランチを頼みました。  
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2006年06月25日

Aコープで沖縄食品を購入

以前沖縄旅行をしたことのある妹から、「お土産(食べ物)を買うなら、観光客向けの土産物屋は高いから、地元のスーパーとか、Aコープとかに行ったほうがいいよ。かなり安く買えるから。」という話を聞いていたので、大宜味村からの帰り道、Aコープを見つけて入ってみました。

だいたいの商品は全国共通のものなのですが、なかには沖縄オリジナルな
食材もあって、面白かったです(^^) 私の買ったものをいくつか紹介します。

黒糖サーターアンダギーミックスとちんびん
↑ 「黒糖サーターアンダギーミックス」(180円)と、「チンビン」(180円)。
サーターアンダギーはご存知の球状の沖縄ドーナツで、チンビンはクレープのようなものだそうです。いずれも「海の駅」の約半額の値段♪   
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Posted by ayan at 15:22TrackBack(1)沖縄の食べ物

2006年06月25日

大宜味村にてきたちんさんと昼食

きたちんさんといっしょに

大宜味村の「笑味の店」にて、再びきたちんさんと待ち合わせ。
いっしょに「長寿膳」をいただき、楽しい時間を過ごせました(^^)

家族4人の写真

すみません、またもや食べるのに集中して、写真を撮りませんでした(^^;
OL主婦さんとJunさんのこちらのエントリで詳しく紹介してくださっているので、
ぜひご覧になってみてくださいね。

 ☆OL主婦さんの記事
 ⇒ 笑味たれの笑味の店 (沖縄県 大宜味村)
 ⇒ 笑味の店の笑味たれ販売店 (沖縄県大宜味村)
 
 ☆Junさんの記事
 沖縄バカンス ~お腹一杯!食べ歩き編~


 右 Aコープにて沖縄食品を購入  

Posted by ayan at 14:26TrackBack(1)家族で沖縄旅行

2006年06月25日

道の駅おおぎみ(大宜味村)

道の駅おおぎみ(大宜味村)

海を眺めながら58号線を北上すると、「道の駅 おおぎみ」が見えてきます。
「ぶながやの郷」の看板には、キジムナーのイラストが描かれていました。

キジムナーは、沖縄の伝承にしばしば登場する妖精(精霊? 妖怪?)で、
ガジュマルの木の根元に住んで、赤い髪の子どもの姿をしているそうです。
諸説あるので、正確なところはわかりませんが、大宜味村では、キジムナーが山から材木を村の家まで運ぶのを手伝ってくれるという言い伝えもあるとか。

道の駅おおぎみ(大宜味村)

道の駅おおぎみ 沖縄本島 地図はこちら

道の駅では、果物や野菜などの地場産品がたくさん売られています。
ここで「ドラゴンボール」という、タピオカの粉を混ぜた揚げ菓子を購入。
沖縄のお菓子として有名な「サーターアンダギー」とは少し違っていて、外側はあまりサクサクしていませんが、中がもっちりした食感でおいしかったです。
いつもあるわけでは無いみたいですが、もし見つけたら試してみてください^^

 右 大宜味村にてきたちんさんと昼食  

Posted by ayan at 13:29TrackBack(0)家族で沖縄旅行

2006年06月25日

古宇利大橋を渡り、古宇利島へ

古宇利島(こうりじま)

3日目は、今帰仁村をぐるっと通過して、大宜味村へと向かいます。
途中、古宇利大橋を渡り、古宇利島(こうりじま)に立ち寄りました。

ここは、以前OL主婦さんがご紹介していた「古宇利大橋」の記事を拝見して、
「行ってみたーい!」と思っていた思っていたところなのですが、真っ青な海の中を一本の橋がまっすぐに架かっていて、そこを車で通るとほんとうにすばらしい景色が見られるのです。
残念ながら私は橋の上ではビデオカメラを回していたため、デジカメの写真を撮るのを忘れてしまい、島についてからの写真だけしか取れませんでした。
橋からの眺めは、OL主婦さんのこちらの記事でご覧になってくださいね。

ということで、私が撮影したのは、古宇利島についてからの写真ばかりなのですが、これもとってもきれいでしたので、ご堪能ください^^


島側から、今通過してきた橋を望む。
.  
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2006年06月25日

名護の居酒屋「縁」

沖縄風豚の角煮 ラフテー

「花人逢」で素晴らしい夕焼を眺めた後は、居酒屋「縁」というお店で夕食をとることに。沖縄料理はまだあまり食べたことがないので、いろいろなものをちょっとずつ食べてみたかったのですが、その点では居酒屋はうってつけです。

お店の外観を写真に取るのを忘れてしまったのですが、観光客向けのお店ではなく、地元の人の集まる、ちょっと雰囲気のよう居酒屋という感じのお店でした。
ごめんなさい、ネットで探してみたのですが、サイトがないようで、住所などがわかりませんでした。(名護市内中心部だと思います。)  
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2006年06月25日

ピザ喫茶「花人逢(かじんほう)」【3】

ピザ喫茶「花人逢(かじんほう)」から眺める夕焼け

ピザ喫茶「花人逢(かじんほう)」から眺める夕焼け

ピザ喫茶「花人逢(かじんほう)」から眺める夕焼け

ピザ喫茶「花人逢(かじんほう)」から眺める夕焼けです。
この季節だと、太陽は水平線ではなく、右前方に見える伊江島の地平線へと沈んでいきます。素晴らしく美しい眺めで、呆然と見とれてしまうほどでした。

日が沈み、19時半くらいにお礼を言って「花人逢」を後にしました。
そのあと名護の居酒屋さんで夕食をとり、ホテルに戻ることに。

 右 名護の居酒屋「縁」
   

2006年06月25日

ピザ喫茶「花人逢(かじんほう)」【2】

ピザ喫茶「花人逢(かじんほう)」

ピザ喫茶「花人逢(かじんほう)」

「すみません、お休みの日なのに、勝手に中に入ってしまって…。」
そう謝る私たちに、「いえいえ、いいんですよ~。ちょうど夕焼けがキレイな時間ですから、すわってゆっくり見ていってくださいね。」とにこやかにお返事してくださる奥さん。う、うれしい! ありがとうございますっ!!  
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2006年06月25日

ピザ喫茶「花人逢(かじんほう)」【1】

本部のピザ喫茶「花人逢(かじんほう)」

本部(もとぶ)の有名なピザ喫茶「花人逢(かじんほう)」へ行ってきました。
ここは、モトブリゾートホテルから山の中に入っていった、かなり高い場所に位置しているため、細い山道をくねくねと頂上のほうまで上らなくてはなりません。

住所:沖縄県国頭郡本部町山里1153-2
電話:0980-47-5537
営業時間:12:00~19:00
定休日:火曜日、水曜日
(公式サイトはないのですが、紹介ページがあります。
このページの地図がわかりやすいかと思います。)

「ほんとにこの道であってるの~!?」といいながら車を進め、ようやく
たどり着いたのですが・・・、なんとこの日は火曜日で定休日!! 

しかし、ここまできて、しかも夕日ももうすぐ沈む絶好のタイミングだというのに、
あきらめるなんてできない・・・とばかりに、門をくぐり、中に入ってみます。
.  
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2006年06月24日

瀬底ビーチ(瀬底島)

瀬底ビーチ(瀬底島)

2日目の午後は、瀬底島(せそこじま)の瀬底ビーチへ。
沖縄本島 瀬底ビーチの地図はこちら

瀬底ビーチ(瀬底島)

.  
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2006年06月24日

カフェ「オーシャンブルー」

カフェ「オーシャンブルー

メイン水槽「黒潮の海」の奥に、カフェ「オーシャンブルー」はあります。
ブルーに染まる幻想的な空間で、ゆったりと泳ぐ魚たちを眺めながら、軽食やお茶ができます。

一部のテーブルは、水槽に寄り添うように置かれているので、本当にガラスにぴったりと顔をくっつけて魚たちを見ることができるので迫力満点。自分の顔のすぐ横を、マンタやジンベエザメが横切って行く様は圧巻です。



メニューは、タコスサンドや、タコライス、スパゲッティ、サンドイッチなどの軽食や、生ジュースなどのドリンク、ビールなどのアルコールもありました。
私たちが食べたのは、メキシカンタコライス600円、スパゲッティ・ナポリタン500円、生ジュースアセロラ400円、カルピス200円です。特においしいとかいうものではありませんでしたが、なにしろロケーションが抜群でした。

美ら海水族館 ジンベエザメ

↑ジンベエザメのおなかには、やっぱりコバンザメがいるんですね~。

さて、美ら海水族館のあとは、いったんホテルに戻ってお昼寝。
小さな子どもがいると、あまりタイトなスケジュールはムリですね。
次女はまだ疲れが取れていない感じなので、2~3時間ホテルでごろごろし、
そのあと、きたちんさんから教えてもらった「瀬底島(せそこじま)の瀬底ビーチ」に行ってみることに。

 右 2日目午後 瀬底ビーチ(瀬底島)  

2006年06月24日

沖縄 美ら海水族館【2】

沖縄 美ら海水族館

上の写真は、美ら海水族館のメインスポット、「黒潮の海」です。
↑ちょうどジンベエザメが見えてます!!

沖縄 美ら海水族館

「黒潮の海」は、複数のジンベエザメやマンタ、キハダ、カツオの群れが悠々と泳ぐ大水槽で、その規模は、深さ10メートル、幅35メートル、奥行き27m大。
上のほうから差し込む光を受けてブルーの水が揺らめき、幻想的な美しさです。

長女は魚の群れに歓声をあげ、大興奮していました(^^)
(残念ながら、次女はこのとき眠ってしまっていて、見逃しました…。)

そして、その奥には、水槽を間近で眺めながら軽食を取ることのできるカフェ、
「オーシャンブルー」がありました。

 右 カフェ「オーシャンブルー」  

2006年06月24日

沖縄 美ら海水族館【1】

沖縄 美ら海水族館

次は、「沖縄 美ら海水族館(おきなわ ちゅらうみすいぞくかん)」へ!
ここは、「沖縄の海との出会い」をテーマとした、全体水槽容量約10,000万トンを誇る、世界最大級の水族館です。
誰に聞いても「すごくいい!」というので、ワクワクします(^^)

沖縄 美ら海水族館
(おきなわ ちゅらうみすいぞくかん)

沖縄本島 公式サイトはこちら
  
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